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BIOGRAPHY guckle(グックル)
2006年9月6日に1st.ミニアルバム「JOYFUL」を発売し関西の主要CDショップを中心に話題となり、MINAMI WHEEL 2006で注目された関西出身のユニット、それが「グックル」です。吉留慎之介の惹き付けられる声質と平畑徹也の独創あるピアノマンとしてのセンスが既に原石としての輝きを放っています。そんなピアノサウンドをベースに切なくも力強い作品を創り出してきた彼等が浅田信一(ex SMILE)との出会いによって、その才能をよりロックへ開花させ、いよいよ全国に向けて走り出します!ドラムに100’sの玉田豊夢、ベースにGRiPの高間有一、ギターにはaikoのサポート等数多くのアーティストの作品に参加しているcafelonの石崎光他新進系ミュージシャンを迎えオリジナリティ溢れる作品に仕上げています。 シングル「何時モ此処カラ」はイントロのピアノメロディ、詩の世界観、全体を通してマイナー調のミディアムポップ感は 派手さよりも色合いを大切にすることで、他アーティストと差別化を図った秀作です。

DISCOGRAPHY
guckle(グックル) フルアルバム
「ONE PIECE」
XNCF-20002 ¥3,000- (tax in)
2007.12.5 RELEASE
1.Windy Road
2. 何時モ此処カラ(album ver.)
3. Beautiful Day
4. Maybe Tomorrow
5. ジュリエット
6. 前略
7. ナンセンス
8. 黄色い花に包まれて
9. 罪と罰
10. 未熟なスター
11. 寒い冬と暖かい手のひら
12. daisy(inst.)

シングル「何時モ此処カラ」発売から2ヶ月、関西地区ではシングルがMBS「MUSIC EDGE+Osaka Style」のオープニングソングとして使用されていることから徐々に認知されている彼等のアルバムが早くも発売されます。「ONE PIECE」とはそれぞれの作品が「ひとかけら」として集合している、言わば彼等の様々な可能性が詰められたアルバムです。ピアノロック、バラード、フォーキー、インストゥルルメンタル等々・・・ユニット?=バンド?と思わせるサウンド満載の1st.アルバムです。
収録曲1曲目の「Windy Road」は2007/11/25に開催される「神戸女子ハーフマラソン」のテーマソングとして、苗場スキー場CMソングとして使用されることも決定しました!今後の活動から目が離せません。
最新情報はオフィシャルHPでも随時公表します。是非グックルのサウンドに「きいて・ふれて・みてください」




guckle(グックル) デビューシングル
「何時モ此処カラ」
XNCF-40001 ¥1,000- (tax in)
2007.10.3 RELEASE




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